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戦国武将に注目 ルトワック氏の「戦争にチャンスを与えよ」 [読書]

エドワード・ルトワック氏の「戦争にチャンスを与えよ」を読みました。
逆説的な持論「パラドキシカル・ロジック(逆説的論理)」は、戦略家として戦争を起こさないための究極の理論なのかなと思いました。

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尊王論と海音寺潮五郎 [読書]

清々しい季節ですね。
先日の昭和の日は多摩・武蔵野御陵に行ってきました。

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韓国の歴史と日本という国 長浜浩明氏の「韓国人は何処から来たか」 [読書]

長浜浩明氏の「韓国人は何処から来たか」を読んでみました。

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「今そこにある危機」 テロ等準備罪法案 [読書]

テロ準備罪法案について自民党は今国会での成立を目指していますが、公明党は刑法改正案を優先すべきと主張しているようです。

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山口敬之氏の「暗闘」 安倍外交と国内の闘い  [読書]

山口敬之氏の新刊「暗闘」を読みました。

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乾坤一擲(けんこんいってき) 「海賊とよばれた男」  [読書]

「海賊とよばれた男」、映画はこれからですが、本を読んだ感想です。

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「総理」 政治記者の真剣勝負  [読書]

元TBSワシントン支局長山口敬之氏の著書「総理」を読みました。
読んでみて、安倍首相はじめ内閣の中枢にいる方たちに対する見方がガラッと変わりました。

安倍首相や麻生副総理、菅官房長官、与謝野馨氏などと「サシ」で交流してきた人の記録なので、臨場感がありました。

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西加奈子「うつくしい人」と中二病 [読書]

去年、西加奈子さんの「サラバ!」が直木賞を受賞し、書評を読んで「面白そうだな」と思っていました。
今回読んだのは「うつくしい人」、題名に惹かれて読んでみました。

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軽く読めるが実は怖い「カエルの楽園」 [読書]

こんにちは。
百田尚樹氏の「カエルの楽園」を読みました。

百田氏は「この物語はフィクションであり、実在の人物・団体等とは一切関係ありません」と最後に断っていますが、とても分かりやすい話でした。

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